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メダロックフェスティバル2011 〜Play For Japan〜

2011年5月21日(土)@渋谷CHELSEA HOTEL
ENTRANCE FREE! (1Drink¥500 / 3Drinks¥1,000)

メタロックvol.5は、伝説のフェス「ギダロック」とコラボ!
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ハッピー・ライジング /MDR81

2010年10月22日

インタビュー第1弾!「愛という憎悪」ギタリスト編

こんにちワイルドハーツ!

昨晩の予告どおり、出演者インタビューをお届けします。
第1弾は、Thee Michelle Gun Elephantのコピーバンド・「愛という憎悪」のギタリスト…

SBSH01561.JPG この男だー!

人気者につき、混乱を避けるべくカムフラージュしてもらいました。
スーパーマ●エツの系列店で680円だったという帽子で顔を隠し、
枝豆を鼻につっこんでますが、本当はイラッとするほどイケメンです。イラッ☆

メタロック界隈では、一番の出世頭というか、なんというか。
出世魚でいうと今イナダがハマチになったくらいで、早くブリになるのを
みんなで楽しみに待っている段階なんですけどね!

というわけで(飲んだついでに)メタ子がお話を伺ってまいりましたん。
“嘘を嘘と見抜けない人には、このブログを利用するのは難しい”ということを踏まえてどうぞ(^-^)/


 お名前は?
 −もう中学生です。

 久々のコピーバンドですね。今どんなきもち?
 −4年ぶりとかだしね。スコアの読み方を勉強しなおします。TAB譜むずかしす!

 今回のメンバーさんとは、どういったご縁なの?
 −BURRN!のメン募に僕が応募しました。

 えーマジ、そうなんだ。
 −うん。へへっ

 今回、「愛という憎悪」でのご出演ですが、急逝されたアベフトシ氏に一言ありますか?
 −振り返らず錆びた風は続くだろう

 イイこと言うなぁ
 −アベー・ゴー♪

 ところで今ってお腹痛いですか?
 −あ、治りました、軟便気味のアレは(笑)でもまぁ今もたまに駅付近で探しますね。トイレを。

 お腹の薬といったら?
 −ういろうです。

 ういろうはちげぇよ(笑)
 −そうだし(笑)

 それじゃ、お尻は痛いですか?
 −ほぼ完治で、透き通るような青です。

 限りなく透明に近い?
 −ブルーだよ。

 もっともリスペクトするバンドを教えてください。
 −イアン・ギランバンド…あ、じゃなくてSODOMで!

 何か一言お願いします。
 −俺、エラが張ってきちゃいそうだからもうガムは噛みません。

 あなたにとってロックとは?
 −ピッキングハーモニクス。

 では、あなたにとってメタロックとは?
 −お礼参りとアウシュビッツかな。

 あなたにとってシドヴィシャスとは?
 −「ラベンダーの香り…卒業」って書いといて!


以上、お忙しいところありがとうございました。
彼が出演する“コピーバンド”を観られるのは、現時点この世でメタロックだけ。
12月18日@渋谷STAR LOUNGE、目撃すべし!
posted by メタ子 at 13:04| Comment(2) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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