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ご予約の前には、こちらの記事もお読み下さい。



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メダロックフェスティバル2011 〜Play For Japan〜

2011年5月21日(土)@渋谷CHELSEA HOTEL
ENTRANCE FREE! (1Drink¥500 / 3Drinks¥1,000)

メタロックvol.5は、伝説のフェス「ギダロック」とコラボ!
出演バンド・タイムテーブルはこちら
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ハッピー・ライジング /MDR81

2011年02月24日

5月、大決定!

長らくご無沙汰しておりました><メタ子です。
まず、こちらのブログではすっかりお礼を申し遅れまして…
昨年12月18日のメタロックフェスティバルvol.4出演者の皆様、
お越しいただいたオーディエンスの皆様!
本当にありがとうございました〜!!おかげさまですばらしいイベントになりました。
ライブのレポートを書こうと思っていたのに、書けず終いで申し訳ないです。


…だってあの日は、あまりに輝いた一日だったから。
振り返って文字に起こしてしまったら、
あの夢のような時が形をなして、
動きを止めてしまうようなきがしたから。
「こうだった」という私だけの言葉で固めてしまうより
あの日あの場所にいた皆の心にある、
それぞれのメタロックを大事にしていてほしいから…。


なんちゃってー!スーパー言い訳!(^-^)

ただ、お正月を挟んだ流れでさぼっていただけです!(^-^)ワオ〜

そんななか、本日突然のブログ更新の理由は、新しい告知があるのです。

早速発表したいとおもいます。ででででででででで…ジャン!


コラボイベント開催大決定!!
2011年5月21日(Sat)
メタロックフェスティバル×ギダロックフェスティバル(仮)
@渋谷CHELSEA HOTEL

ドヤァ!
しげさんのインタビュー、およびメタ子インタビューの中にもお名前の挙がった
大先輩・ギダさん主催の「ギダロックフェス」と共催させていただくことになりました!
私がメタロックを主催しはじめたきっかけでもあり、目標にしてきたライブイベント。

それが「ギダロック」というお祭りです!

そんなイベントとコラボとは、メタロックもついにここまで来たかって感じよね〜
詳細は、ギダさんを始め、色々な方のご意見を伺いながら詰めていきます。

他の情報としては日時と会場しか決まってませんが、
死ぬほど楽しい大騒ぎイベントになること、これだけは決定してるので!
更新情報、そして本番もお楽しみにー!

ではではまた〜。
posted by メタ子 at 22:37| Comment(0) | メタロック情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月16日

インタビュー最終回!メタ子編

メタロックフェスティバルvol.4は、いよいよ明後日、12月18日!
みなさん心の準備はよろしいですか?
タイムテーブルはこちらですよ!


そしてブログは前回の予告通り、最後のインタビュー記事。

meta.jpg 私にも語らせろや!

というわけでなんと主催のわたくし、メタ子が喋る番です(笑)。

自問自答じゃないわよ!まさかそんなね!
学生時代のゼミ後輩である風太郎君に、取材と記事のまとめをお願いしました〜。

メタロックにかける情熱をぶちまけさせてもらったぜ!


◇◇◇

はじめまして。
メタ子さんの尖った生き様を愛して止まない風太郎と申します。

12月18日に待望のメタロックフェスティバルvol.4が開催されるとのことなので、
この機会にいろいろインタビューさせてもらいました!
メタロックフェスに託された願いを浮き彫りにしつつ、
メタ子さんの考え方が皆さまに伝わるように頑張りますおー^^


 −そもそも、メタロックフェスを始めたきっかけって何だったんでしょうか?

 ずっとギダロックフェスっていうイベントがMMGのOBライブとして定着してたのね。
 けど主催のギダさんがお忙しくなって開催されなくなっていったから、
 私がメタロックフェスって名前で勝手に引き継いだだけです。


 −引き継ごうと思ったのは何故です?

 ギダさんは私の7,8個上の代の人なんだけど、人望があってアツい人なのよ。
 だから最初は自分も卒業したらギダロックに出させてもらうのが目標で。
 でも、なかなか開催されないんだったら自分で主催するしかないと。


 −メタロックに行ったことないんですけど、前回(今年5月)はどんな雰囲気だったんですか?

 前回はMMGだけじゃなくロックラとアートオフィスも加わってお客さんがかなり増えたよ。
 最初はMMGの内輪だけでやってたんだけど、サークルが3つ来ると一辺倒の反応じゃなくなるから
 面白かったし超盛り上がったよ。


 −ということは、今回もいくつかサークルが集うんですか?

 いやそれが、第4回のメタロックフェスはまたMMGのバンドだけになったんだ。
 前回のメタロックを見たみんなが出たいって言ってくれて、MMGだけで6バンド集まっちゃったから。


 −そうなんですね。
  開催するにあたって、何か大変なこととかってありますか?


 全部だよ(笑)

 −もうちょっと具体的に言って下さい(笑)

 まずバンドのブッキング。
 OBライブってことで社会人になってる人たちと連絡取り合うことになるんだけど、
 学生みたいにいつがテストとか決まってるわけじゃないじゃん?
 皆それぞれバラバラに仕事の繁忙期や生活があるから。
 誰が出れて、誰が出れないとか把握したりして、極力皆がヒマな時期を見つけなきゃなんないし。


 −確かにまず予定が合いにくそうですよね・・・。他に主催としてやっていることは?

 タイムテーブル作って提出したり、セッティング表配ったり、ハコのスタッフと連絡取り合ったり、
 フライヤー作って撒いたり、ブログ更新したり、打ち上げ手配したり…あとお金の管理とか。
 仕事ふるのが苦手で、全部自分でやりたがるのが良くないのかもしれないけどね(笑)


 −ちなみに、いつ頃から準備を始めていたのですか?

 3〜4カ月前からかな。
 広いハコだと大体3カ月前から予約開始されて、土日はすぐに埋まっちゃったりするし。
 だから準備は8月くらいから始めてたんだけど、今思うと良い仕事の息抜きになってたよ。
 自分も出演するから練習もあるし。
 やりたくてやってることだから、ツライと思ったことは全然ないけどね。


 −バンドの演奏にもクオリティが求められますもんね。

 そうかもね。でもそれはイベント側が求めることではなくて、観客が期待していることなんだろうけど。
 そうそう、今回はプロの人たちも出演しますんで!


 −え?!プロ?!?!

 うん。S対性R論のK助さんとSイチ、あと鍵盤弾きの茉莉さんも。
 プロではないけど、THEラブ人間の服部ケンジくんもいるよ。


 −すげーwww
  メタ子さんは一体、メタロックフェスを今後どういうフェスにしていくつもりなんですか!(汗)


 いやー、知ってる人皆に出てもらいたいってだけ。
 サークル縛らなくても、ロックが好きなら誰でもって感じで。


 −そうなんですかー(意外と普通の答えが返ってきたな・・・)

 ちなみに私の還暦祝いのメタロックは東京ドームでやるから。

 −は?!wwwww

 勿論スターラウンジもいいハコだけどさ、このあとEAST、レモホ、サンプラザって段階踏んでいって
 着々とデカくしてくの。
 還暦で東京ドームってことは、20年以内に武道館いかないとヤバいでしょー。
 そしたらさいたまスーパーアリーナだな。んでから東京ドーm(ry。


 −はぁwwwメタロックフェスに初めて来る人に向けて何か一言ありますか?

 怖がることはない!
 名前に“メタ”って付いてるから怖がられがちだけど、メタルフェスではないし、
 リア充じゃない人たちの晴れ舞台だと思って見てあげてほしいって感じ。
 今は『けいおん!』とかあるからバンドって華やかなイメージを抱く人が多いかもしれないけど、
 10年前からずっとやってる本当のバンドマンって地味な人ばっかりじゃん(笑)。
 しかも少ない機会のうちの一発だから、一回が重い。皆緊張してると思うよ。


 −そういえば、このライブってフェスって銘打ってますけど、
 何がこのライブを“祭り”たらしめるのでしょうか?


 出演するバンドとバンド同士が関係あるってところかな。
 ハコのブッキングライブで、オーディション受かったバンド同士がたまたま対バンっていうのと違うから。
 早稲田にバンドサークルが超いっぱいある中、MMGを選んで入って、
 卒業してからもまだMMGを気に入り続けている。結局似たような人達なんだよね。
 オリジナルバンドもコピーバンドも関係なく真剣に練習して、
 皆でおもしろがりたいって一心だと思うんだけど。
 そういう楽しさって案外外の人にも伝わるんじゃないかと思ってて。


 −話だと、少し内輪っぽい印象でもありますが?

 そうだろうね、でも本当はもう「OBライブ」って呼びたくないくらいで。
 主催者のエゴだけど、内輪にしないで皆に『私の好きなバンドを紹介したい』って気持ちがあるかな。
 あと、学生とかって『会社入っちゃったら楽しくないだろうな』って思ってると思うんだけど、
 サラリーマンやりながらもバンドやってて、上手でおもしろい人たちがいる。
 それを知らしめたいなと。メタロック見たら、そんなことないって思ってもらえるんじゃないかな。
 その気になればできるんだよ!って。


 ー最後に、何か言い残したことありますか?

 入場料なし、ドリンク代の500円だけで入れるよ!メタロックの開催は営利目的じゃないので。
 ぶっちゃけ、客が一人もいなくたってイベント自体は成立はするんです(笑)。
 だから、これは宣伝ではなく、『オススメする』っていう感覚で。
 『こんなにおもしろいものがタダで見れるんだよ』ってみんなにすすめてる感じ。


 ータダにこだわりますねぇ。

 うん、そうだね。前回のメタロックでは、私が筋少バンドでトリをやったんだけど、
 『おもしろすぎるからお金とればいいのに!なんでタダなの!?』って言ってくれた人もいたのよ。
 でもそれはメタロックの意図するところじゃないんで、これからもメタロックはずっとタダでやります。


 ーメタ子さんって、一見さらっと話してますけど実は熱い人ですよね?

 情に厚くて義理がたいタイプだから。

 −意外とそういうとこあるんですねwww

 おい、意外とじゃねーよ!ふざけんな(笑)。


今回のインタビューを通じて、メタロックフェスのおおまかな雰囲気や、
このイベントを運営するメタ子さんの影の頑張りが見えました。
情に厚くて義理がたいメタ子さんが、二人で分ける(と僕は思っていた)ピザを
気がついたら4分の3枚食べているなど些細なハプニングはありましたが、
インタビューはこれにて無事終了です。
あとはメタロックフェス本番を待つばかり!!メタ子さん、どうもありがとうございました!

◇◇◇


ピザは、ピザは、食べていいですよっておまえが言ったんじゃないかー!
という憤りはおいといて!
少しでもメタ子の思いが皆様に伝わり、会場へ足を運んでくださるきっかけになれば嬉しいです(^o^)

 futaro.jpg こちらが担当してくれた風太郎君。素敵な記事を本当にどうもありがとう。

ではでは明後日。
渋谷STAR LOUNGEにて皆様のお越しを心よりお待ちしております!!
posted by メタ子 at 15:53| Comment(2) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月15日

インタビュー第9弾!ロンリーハーツ編

こんばんは〜。
千葉県船橋市の自宅から、ちょっとしたバイトで神奈川の宮崎台へ行き、
渋谷をふらついた後に埼玉の越谷まで移動し、また船橋へ帰ってきたメタ子です!

半蔵門線とその直通だけでどんだけ乗車してんだよって。超クレイジーなトレイン旅だったわ…(^-^)

まぁ一都三県をまたいでみて、「みんなちがって みんないい」ってことを実感したわけだけれども!
今週土曜日のメタロックフェスティバルvol.4もまさにそんな感じのイベントになると思いますよっ!

と一生懸命こじつけたところで、みんなちがってみんないいバンドインタビューもついにラスト。
特に私たち世代にとって一番の伝説と言っても過言ではないこの方々

 
SBSH02781.JPG 末吉先輩率いる、ロンリーハーツの皆さんの登場です!
(写真左よりGt.&Vo.末吉さん、Gt.皆川さん、Dr.健太郎さん、Ba.マーチュさん)

めくるめく奇才の世界をご堪能ください!


 ―メンバーさん揃ってのインタビューということで、よろしくお願いします。

 末吉:口数の少ないメンバーから、いろいろ引き出してください。
    このインタビューいつ来るんやろって実はすごい楽しみにしてたんですよ。


 ―わ〜、光栄です!遅くなっちゃって申し訳ないです。まず、久しぶりのロンリーハーツはどうですか?

 末吉:曲作ってるのは、ほんまに楽しいんやけどね。勤め人と楽曲作りは相反するなぁと。
    働き盛りのリーマン駆り出してオリジナル作るのはなかなか罪深いなぁとは思ってます。

 皆川:期間が欲しいですよ。何ヶ月か。

 末吉:そうか、それや!じゃあ次回からそうしよ。…というわけで、ここへきて気付きがありました。


 ―よかったです(笑)。ロンリーハーツというと、私たち世代からするとワイルドハーツのコピーという
  イメージが強いですが、今回はすべてオリジナルですか?

 
 末吉:オリジナル作ってます。
    まぁ、素直にコピーバンドにすれば良かったのに、圧倒的に時間が足りませんけど。

 皆川:1曲につき15分くらいしか合わせてないのに、もう完成したみたいになってます。


 ―それでもまとまっちゃうのは、やっぱり長く一緒にいらっしゃるから息が合いやすいんでしょうか。

 末吉:まぁそれなりにはまとまったよ。なんやかや、ケミストリーは生まれてるなと。
    大麻でsakuraが捕まった直後みたいな連帯感がね。

 健太郎:K助がsakuraで、俺yukihiroなの?

 末吉:「ついたらすぐいる?」って。それは彼自身のことです、って。


 ―なんだか話がカートコバーンの生まれ変わりの人のほうへ行ってますけども…!
  K助さんは大麻で捕まったからロンリーハーツに出ないわけでは勿論ないですけどね。


 末吉:飛ぶ鳥を落とす勢いのバンドのドラマーに頼むのは気がひけたからなぁ。
    出ようとしてくれてたのに、可哀想なことをした!


 ―健太郎さんのいるロンリーハーツも、絵的に全く違和感ないです。
  マーチュさんは今回もプレベ弾かずにジャズベですか?
  (※メタ子はスティーブ・ハリスとマーチュさんに憧れてプレベを使っているという経緯があります)


 マーチュ:ね。プレベどこ行ったんやろね。

 ―あのプレベなくしちゃったんですか!?

 マーチュ:どこにもないんよ!シゲさんもリッケンバッカーなくしたって言うてたで。

 ―えぇーっ。皆さんロックすぎますよ。

 末吉:ところでオリジナルといえば今回出るまさきくんのバンド(=愛という憎悪)あるやん。
    あれオリジナルだと思ってたのに、ブログ読んだらミッシェルって書いてて、すごい心細い…


 ―今回のまさきくんはThe HOLIDAYじゃないですけど、心細いってどうしてですか(笑)。
  ロンリーハーツの曲はどんなものを作ってらっしゃるんですか?


 末吉:ヘビーロックやなぁ。

 皆川:ヘビーロック!?

 末吉:そしてポストモダンな。

 マーチュ:ポストモダンでしたっけ?


 ―「NO FUTURE」(ロンリーハーツの古いオリジナル曲)って、ヘビーロックでしたものね。

 末吉:そうそう。スラッシュ…スラッシュ?あとはVロック。

 健太郎:ラルクとかLUNA SEAとかも昔やってたことあるよね。皆川君がスーツ着て。


 ―おぉ…私いままでロンリーハーツをグランジのバンドと捉えていたんですが、どうやら違いましたね。
  すみません。今後、どういうバンドってご紹介すれば良いんでしょうか?


 末吉:コミックバンドやろな。

 一同:(笑)

 末吉:いや、ふざけてるのは俺だけやけどね。俺がふざけててもまわりがきっちり固めてくれるという。


 ―あっ、それは超シンパシーです!
  私も自分のバンドでは、メンバーを信用しきって悪ふざけを担当してるんで。


 末吉:そうなんだよね。楽なんですよ。

 ―でも実際「コドモダマシイ」(末吉さんの2003年頃のフルアルバム)収録の「タオルマン」とか、
  SEとして使うだけでもドッカンドッカン笑い取ってる曲、たくさんありましたもんね。


 末吉:どうも。意外とヒットメーカーです。
 
 皆川:合宿でタオル頭に被ってやってたの懐かしい(笑)


 ―ほんとにヒットメーカーだと思います!ってタオルマンは実在してたんですね。中の人が末吉さんですか?

 末吉:中の人はいないよ。ミッキーみたいなものだから。

 ―なるほど、失礼しました。今回はどんな方向で笑いを取りにいくんでしょうか?
  末吉さんは不幸な時のほうが面白いというヒドイ説も耳にしておりますが、今はお幸せですよね。


 末吉:申し訳ないけど今は幸せやな〜。
    でも昔ほど幸薄いキャラではもうやりたくないのはあって。


 ―昔は“ちょっとダメなところが愛おしい”って感じの笑いでしたね。そういう自虐とかはおやめになった、と。

 末吉:そう、当時はルサンチマンがもっとあって、それを笑いに変えてたので。
    今は前向きな笑いで新しい面白さを追求してます。


 ―バンドのそういう変わり方って良いですね。では、末吉さんにとってロックって何でしょうか?

 末吉:ロック…ロックは、そうやなぁ…(30秒ほど考えて)取り扱ってません。

 皆川:えぇっ!

 健太郎:取り扱ってないって!


 ―そんな!ドアノブは取り扱ってるんですよね?

 末吉:ドアノブとか階段とかは取り扱ってますが、ロックはちょっと取り扱いがないですねぇ。

 ―ものすごい切り返しでびっくりしました。弦が切れたりはしますか?

 末吉:ダダリオにしてから切れないなぁ。アーニーボールと違って「ダダ」って濁点がふたつやから、強そうやな。
 
 皆川:メガネが飛ぶんじゃない?

 末吉:じゃあコンタクトして、伊達メガネとばすわー。


 ―懐かしいものが見れそうです。では最後に、見にきてくれるお客さんに一言お願いします!
  
 末吉:次回はもっと凄いのをお見せしますので、お楽しみに。

 皆川:今回のが次回予告くらいに思ってほしい感じで。


 ―わかりました!(笑)ありがとうございました!


メタ子やまさき君をはじめとする私たち世代に鮮烈なインパクトを与えてご卒業なさってから、
ロンリーハーツの再結成は約6年ぶりなんですね!これは歴史的事件!
誰しもがルサンチマンと戦っていたあの青春の日々に、みんなで戻ってしまいましょう(^-^)/


バンドさんインタビューはこれにて終了です。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました〜!
お付き合いくださった読者の皆様もありがとうございます。

そして次回、開催前にもう1本だけ、忘れちゃいけないインタビューをお届けします。
近日のUPを待て!
posted by メタ子 at 02:54| Comment(0) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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