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ご予約の前には、こちらの記事もお読み下さい。



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メダロックフェスティバル2011 〜Play For Japan〜

2011年5月21日(土)@渋谷CHELSEA HOTEL
ENTRANCE FREE! (1Drink¥500 / 3Drinks¥1,000)

メタロックvol.5は、伝説のフェス「ギダロック」とコラボ!
出演バンド・タイムテーブルはこちら
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ハッピー・ライジング /MDR81

2010年12月13日

インタビュー第8弾!TMN from「オナ中」編

やぁ、みんな年収いくら?
現在無収入のメタ蔵だよっ。もう、出かけるのをやめなさいって誰か言ってよ!
まぁメタロックフェスは今回もドリンク代のみの500円ポッキリで入場できますから、
学生さんでも無職さんでも安心だけどねっ(^-^)

バンドさんインタビューは残り2本。なんとか本番までに全部お届けできそうです〜。
今回は、メタロック界隈のバンドマンのなかから人間国宝を選ぶとしたら間違いなくこの御三方、
超絶技巧お笑いバンド「オナ中」より、Gt.西崎さん、Gt.&Key.津村さん、Ba.宮内さんの登場です!
面白すぎてまとめに困っちゃったインタビューをお楽しみください!

※前回のオナ中ライブの様子は、こちらの東京裁判レポートをどうぞ!



 ―オナ中さんについてお三方で気軽にお話しいただいて、それをまとめさせていただく形にします。
  よろしくお願いします。


 宮内:わかった。
    じゃあまず言うけどさ、津村はキーボードもギターもあれだけ自在に操れるのに、
    なんで女に自信がないの!?

 西崎:そうだよな!あんだけ自慢げにソロとか弾くくせに!


 ―(いきなり爆笑)。今回の選曲は、彼女さんを意識したものですか?

 津村:ぜんっぜん違うよ!!

 宮内:今回は(11月の東京裁判と)2ヶ月連続でライブに出るから、前回と同じようなのでは無いよ。

 津村:俺らもオシャレなのやりますって感じだね。

 西崎:こいつら俺がいなかったらオシャレになるから。


 −今回西崎さんが出られないのはすごく残念ですが、おしゃれなオナ中も想像がつかなくて楽しみです!

 宮内:おれら音楽性の幅は広いよなぁ?

 西崎:幅は広いけど、表現のしかたを間違えてる。

 津村:原点は映画音楽を作りたいっていうところからだったし。


 −えっ!?映画音楽ですか?

 津村:一番始めはそうだよ。昔は作ってたんだよ。

 西崎:津村がずっと一人でオ●ってるようなやつだった。

 宮内:打ち込みでやるんだけど、足が三本ないとドラム叩けないんだよあれ(笑)。
    今でも本当はオリジナルやりたい気はあるけど、コピーはコピーで楽しいからね。


 ―オナ中さんの場合はコピーでも、原曲より何倍もソロ増えてたりして、別物になっていますよね。

 津村:楽曲をよーく理解した上でのアレンジだから!

 西崎:理解ではなくて、解釈だろ。


 ―解釈!(笑)まさしくそんな感じですね。

 宮内:今回は女声モノのJ-POPで選曲して、解釈したからね。

 津村:YUIとブリグリと椎名林檎。


 ―まさか女声モノとは…。もちろん児玉さんが歌うんですよね?

 宮内:児玉さんは女ボーカルのほうが合ってると思うよ。
    前回のメイデンのほうがYUIよりキー高いし。


 ―確かに(笑)。でも、今まで私が見てきたオナ中さんとはかなり違うものになりそうな気が…。

 津村:いや、っていうかYUIはかっこいいよ。

 西崎:津村はYUIの顔がドンピシャなんだろ?

 津村:違う!バンドがかっけーんだっよ。

 宮内:俺は最近、高橋瞳が好き。だから一般的なポップスも全然聴くのよ。

 西崎:俺も、いきものがかり好き。


 ―確かに幅広いんですね。色々な音楽に触れているからこそのアレンジ力なんでしょうか。

 宮内:まぁ今日ここ来るときはIRON MAIDEN聴いてたけどね。

 津村:俺はChildren of bodom聴いてた。

 西崎:俺はMEGADETH聴きながら来た。


 −やっぱり皆さんそっち方面のほうが…。

 津村:YUIとチルボドを交互にシャッフルして聴くんだよ!
    そうすると、YUIのあとチルボド始まったとき「やべー!キタキタキター!」ってなるんだよ。
    メタルばっかり聴いてると、その本当の良さはわからないんだって。


 −なるほど!わざわざYUIでチルボドを際立たせて聴いてらっしゃるということですね。

 津村:際立つね。特にデスメタル(笑)。

 宮内:まあメタ子は知らない時代のことだけど、元々は林檎とかCoccoとかやってたのよ。
    西崎が入ったらこうなっただけで、今回はこいつがいないからさ。

 津村:そうそう。J-POPからの選曲だけど、やることはやりますよ、っと。

 宮内:ブリグリのソロがメイデンみたいになってんのよ。

 津村:「そのスピードで」が「そのスピードで?」になっちゃったみたいな(笑)。

 宮内:クエスチョンマークついちゃった(笑)

 全員:「ブリグリを、そのスピードで!?」


 ―ひぃー、面白い(笑)。つまりK助さん含め、楽器の皆さんは相変わらず大変だと(笑)。

 宮内:あまりにソロが長いからK助と俺はネタ切れしそうだよ。

 西崎:リードの俺らと、リズム隊の二人の間に相当壁はあるよ。


 ―そうなんですか?K助さんは、オナ中のときが一番楽しそうに叩いてらっしゃいますよねって言ったら
  「前の3人を見てわろてもうてんねん」っておっしゃってましたが。


 西崎:まぁ笑うわな(笑)。
    俺らはソロをかなり全面に出すから、同じことしちゃうと飽きられてダメなんだよね。
    しげさんとかは同じでも全く違和感なくかっこいいけど、俺らはしつこくなる。

 津村:今回は西崎いないから俺ひとりぼっちだよ!
    もうむしろね、俺がいないオナ中を見てみたい。
    俺抜きでお前らオナ中かましてみろよと!

 宮内:(津村さんを指差して)最近リーダー意識が芽生えてきてっから(笑)。

 津村:たまには引き目で見たいね!

 西崎:まぁ、昔から「ヒーローは一人でいい」って思ってるしね(笑)。
    俺ら二人は棲み分けできてるからいいんだけどね。


 ―TMNのお三方+K助さん+児玉さんで、やっぱりオナ中って感じはします!
  次回はぜひ揃って出演していただけると嬉しいです。
  それでは、最後に写真撮らせていただいて終了にしてもよろしいでしょうか。


 全員:はいはい。じゃあ…(ファミレスの狭い座席に並んで頂く)

 SBSH02751.JPG (奥から宮内さん、津村さん、西崎さん)


 ―撮れました!こんな感じで!


 西崎:見せて。…うわっ!うわー!(笑)

 津村:えっなに、うわ!おもしれえこの写真!

 宮内:やばい、面白い!(笑)メタ子それ送って送って!

 津村:いや全員に送って!マジやべえ、ウケる!(笑)


 ―最高の一枚ですね(笑)。ありがとうございました!


…なんというかこの方々が出会って、今も一緒にバンドしててくれて良かった(笑)。
メンバーでも何でもないただの後輩の私ですらそう感じずにはいられないような、
コンビネーションのよさを垣間みることができた一時間でした。笑わせていただきました!
とはいえ、文字だけではバンドの凄さが伝わるはずもないので、
絶対ライブを目撃してちょうだいよね><

12月18日、渋谷STAR LOUNGEでお待ちしてまーす!
posted by メタ子 at 02:21| Comment(0) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

メタロックフェスに関するFAQ

こんにちはー!
師走も佳境にさしかかり、皆様におかれましてはお忙しい日々をお過ごしのことと思います><
かくいう私も予定ギッチギチ。OL廃業したのに多忙になって驚きの連続でございます。

ところで、メタロックフェスティバルそのものについて今まであまり説明してこなかったなーと思い
今回は、皆様からよく頂く質問をFAQ形式でまとめてみました!
開催を楽しみにしてくださっている方も、我関せずだぜっていう方も、ご参考にしていただければ
主催冥利に尽きるというものです。ぜひ目を通してみてください(^-^)


◆メタロックに関するFAQ◆


1.メタロックって何ですか?

 メタロックフェスティバルは、メタ子が年間2回ほど主催しているライブイベントです。
 基本的には早稲田大学のMusic&Movie Gatherin'(MMG)というサークルのOB・OGライブですが
 これまで他の団体さん等からも多数ご出演いただいています。
 つまりサークル卒業生のためのものというよりは、メタ子と親交のあるバンドさんを集めて
 出演者もお客さんもそれぞれ自由に楽しんでいただくためのお祭りというイメージです!

2.どうして入場料が無料なのですか?

 営利目的や、誰かが音楽で売れるためのライブではなく、全員が趣味でやっているからです。
 出演者がみんな大人になり働いているので、自分たちでハコ代などを払っています(笑)。
 プロの演奏家として音楽でご飯を食べているような方にもしばしば出演して頂いておりますが、
 メタロックではプライベートで一緒に遊んでいるだけという解釈なので、儲かる人はいません…!

3.メタルフェスなのですか?

 「メタロック」の「メタ」は、固有名詞の「メタ子」から来ているものです。
 (元々はギダ先輩という方が主催されていた「ギダロックフェス」から拝借しただけでした。)
 そのため、メタルフェスというわけではありません。メタルが苦手な方でも怖がらなくて大丈夫です。
 私こそ毎回メタルばっかりやっていますが、ロキノン系からJ-POP、打ち込み、おしゃれジャズ系まで
 様々なジャンルの音楽を楽しむことができるイベントです。

4.イベントの雰囲気はどんな感じですか?

 ライブハウスの中の様子はそれぞれの会場で当然異なっていますが、お客さんの入り方としては
 ギュウギュウでもなくガラガラでもない、一番ラクで楽しい状態になっていることが多いです。
 後ろのほうで人に気づかれないようにマッタリと飲みながらライブを眺めるのもよし、
 気合いを入れて最前でヘドバンしたり拳をあげて頂く盛り上がり方もOKです。
 最近はお一人様でご来場されている方もたくさんいらっしゃいますので、
 「一人で行くと浮いてしまうかな?」という心配もご無用です。
 ライブハウス未経験の方が慣らしにいらっしゃるのにも丁度いい雰囲気だと思います。

5.出演メンバーに会えますか?

 余裕のよっちゃん!です。
 出演者の多くが、他のバンドが演奏している間ずっとフロアでうろうろしながら油を売っています。
 気軽に声をかけてお話をしてみてあげてください。
 ※人見知りが多いのはバンド野郎のデフォルトですので、主催者は責任を負いません。

6.目当てのバンドだけを見ても良いですか?

 もちろん構いません。OPENからラストまでいてくれたら嬉しいというのが本音ではありますが(笑)、
 途中入場・退出ができますので、こちらのタイムテーブルをご参考にいらして頂ければ大丈夫です。
 ただし、タイムテーブルはあくまで目安となります。
 ライブの時間は押したり巻いたりすることが付き物ですので、お時間には余裕を持ってお越し下さい。
 また、中にはお客さんが多くて混むバンドもあるので、前のほうでご覧になりたいときはご注意下さい。

7.次回以降のメタロックに出演できますか?

 メタ子やその周辺の誰かと少しでも繋がりのある方でしたら、どなたでも大歓迎です。
 先述した通り、サークルや団体の垣根はどんどん超えていきたいと思っていますので、
 何らかの形でコンタクトを取っていただければと思います。

8.今度は、いつやるんですか?

 正直まだわかりません!
 私が仲間と飲んで「じゃあ○月にやろうぜ!」というノリが生まれた時に決めます。
 今までの感じだと春〜夏頃に1度、秋〜冬頃に1度のペースでやってきたので、
 来年もそれくらいかな〜と思います。



…よく聞かれるのは、こんなところですかねー(^-^)
行くべきか行くまいか迷っている方の背中を押せたら幸いでございます!

12月18日(土)、渋谷STAR LOUNGEにてお待ちしておりまーす!
posted by メタ子 at 16:52| Comment(0) | 主催より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月06日

インタビュー第7弾!ペイン・ウィンドウ対談編

さようならさようなら、こんなに遠い異国の果てでお別れするなんて、本当につらい…

なーんちゃって。メタ子でーす。
今のは筋少ファンにとっての慣用句的なものであって、お別れの挨拶ではないですよっ(^-^)

というわけで今回は、私めが出演する筋肉少女帯のコピーバンド「ペイン・ウィンドウ」より
Vo.メタ子、Gt.かっしー、Key.茉莉姉さんの3名による、為になる対談形式インタビューをお届け!
オーゲー、オーゲー、いっでみよーぅ!(大槻ケンヂさん風)


 メタ:筋肉少女帯のコピー「ペイン・ウィンドウ」のライブは2回目ですけど。
    かっしー、筋少じゃなくてもメタ子とばっかしバンドしてるね、いつも悪いね〜。

 茉莉:かっしーは断らなさそうってイメージある(笑)。

 メタ:もうメタル系はギターヒーロー柏木にしか頼まないって決めてますから!
    全幅の信頼を寄せてますよ。

 かし:俺がいっつも安請け合いしちゃうから。
    ま、安請け合いする癖を直す気は無いけどね。
    メタ子のオファー引き受けて毎回死ぬ思いするけど、俺はそこしか活躍の場がないので〜。

 メタ:まーた、ご謙遜を。
 
 茉莉:自分が断って他の人がやってるの見ると、悔しいもんね。

 かし:そっそ。俺のかわりに俺より下手なやつが出てきたら殺意が湧きますから。

 メタ:みんな負けず嫌いですな。バンドマンとしては良いことですけどね!
    しっかしオナ中は別格として、かっしーのギタープレイは本当覚醒してるよね。
    今かっしー越えのギタリストって身近に居ない気がするわ。

 かし:いやー、横尾(※本城ギター)のほうが正確なんだよ。
    彼はああいうガタイをしていながら、細かくて丁寧なプレイが得意な奴だから。
    俺はテキトー人間っす。スケール合ってりゃいいや〜って。

 メタ:テキトー人間、ダメ人間か。

 茉莉:テキトーであれは凄いなぁ。
    みんな忙しいのに、なんであんなに完璧にしてこれるのか不思議。

 かし:茉莉恵さんが一番そうですよ!

 茉莉:んー、私じつはあんまり練習してないの。昨日初めて曲を聴いて、マックで1時間くらいで
    譜面書いて、さっき家を出る前に10分で音の確認した曲もあったもん。ごめんね(笑)

 メタ:すっげぇ。さすがクリスマスイブ生まれの神様ですね!

 茉莉:そういう専門教育を受けてますから、弾けなきゃだめなのよ。

 メタ:かっしーは弾きながら合いの手入れるのも天才だよね。

 かし:あー、押さえるポジションで、かけ声のタイミングを覚えてんの。
    5弦4フレのとき「ォイ!」って言う、とかって。

 メタ:何その高等技術(笑)

 かし:いや、あとは右手で楽器のボディしっかり押さえて、左手の自由が利くようにしてるから、
    実際はスライドしてるだけみたいなもんなんだよ。

 メタ:あ、右で固定して弾くっていうのは昔アンソニーに教えてもらったのと一緒だ!
    かっしー元々は耳コピできなかったのに、譜面なしであの完成度だもんなー。

 茉莉:えっ、耳コピできなかったの!?

 かし:ペイン・ウィンドウの初回がほぼ初めてだったみたいなもんですよ(笑)

 茉莉:うっそ!?でも今すごい正確に音取ってるよね。

 メタ:昔は“柏木に耳コピはできないので頼んではいけない”っていうくらいの論調だったんですよ、ほんと。

 かし:ねー。苦手だったよ。
    でも筋少の前に、(今年の2月に)アニメタルバンドをやった時に急にできるようになっちゃって。

 メタ:完璧にできてたよね。「かっしー、メタルだったら耳コピできるんじゃね?」って
    長い付き合いで初めて発見した感じだったよね。すげえ進歩。

 かし:まぁ進歩は…メンバーみんなレベル高いから楽しいし、
    自分より実力が上の人とやったほうが自分は高まるよね。
    技術を人に教える楽しさもあるけど、ペイン・ウィンドウだと
    茉莉恵さんや健太郎さん(※ドラム)と演奏して「凄ぇな、俺ももっとやらなきゃ」って思えるから。

 茉莉:健ちゃんのドラム、今日のリハから本気出してたよね。かなり完璧に近くなってた。
    しばらく健ちゃんがやってたバンドは、タムを減らして減らして…っていう方向性の
    シンプルなドラムだったから今回は本来のDream Theater的な面が生きてるよ。

 メタ:確かに!そして加瀬君(※ベース、9月に長女が誕生)はパパになりましたからね!

 かし:いやー、父は違うよなー。かせくんも毎回合わせやすいんだよ。
    今まで前に出るタイプのベーシストじゃなかったから、今回はソロ弾いてもらうの楽しみだね。

 メタ:かせくんもかっしーと同じでどんどん上手くなってるよね!
    5月のメタロックvol.3でやった「暴いておやりよドルバッキー」がマジ覚醒してたと思った。

 かし:高音のピコピコって音でしょ?あれかっこよかったなー。

 茉莉:確かに、あれ上手かった!
    ずれちゃうかなと思ってたけど、かせくんのおかげでキープできてたと思う。
    あとは、今回はひっしー(※オリジナルメンバーのドラム。今回は出演できず)残念だったね。

 メタ:自称おしゃれドラマーのひっしーですね。

 かし:パワードラムだよ(笑)。バスドラの音圧、普通のドラマーの2倍あるもん。

 茉莉:彼女は一緒にお茶してるとき「私本当はおしゃれドラマーなんですよ」って言ってて。
    私は私で、本当はおしゃれキーボードなのにって二人で言い合ってたよ。
    私たち本当はジャズとかなのに誤解されてるもんね〜、って。

 かし:えっ。

 メタ:えっ。
    あ、では全員の話題を頂けたところでまとめに入りますけど!見所は何て書いときます?

 かし:茉莉恵さんのキーボードでしょう。

 茉莉:ギターヒーローじゃない?

 メタ:むむ。じゃあメンバー全員の完コピにご期待ください、にしときます。

 かし:ハードル上がったぁー。まっ、頑張りましょうってことで。



はいっ、いかがでしょ?
自分のバンドだけに、本当はあれこれとご紹介したいところはあるのですが、
長くなってもアレなのでこのくらいで我慢しておきます…><

私自身、今までコピーバンドで踏んだ場数は結構なものだと自負しておりますが、
正直ここまでのクオリティで自信を持ってお見せできるバンドは初めてかもしれないくらいの
天才集団なのです。ほんと、自慢のメンバーなの!

だから12月18日のメタロックフェスティバルvol.4、どうぞ期待しすぎて頂いて大丈夫。
良い意味で裏切ってあげます!
我々の出番は今回トップですので、ぜひOPENから渋谷STAR LOUNGEへ足をお運びくださいませ(^-^)/

ちゃんとした写真とるの忘れちゃったから、オーケンしているメタ子だけ貼っとく!
otsukimetako01.jpg 一緒にダメ人間の王国を作ろう
posted by メタ子 at 17:31| Comment(0) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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